社会福祉法人青葉福祉会 養護老人ホーム青葉荘(多様な働き方は利用者にも好影響。助け合う風土が醸す幸せの養護老人ホーム)

 

少子高齢化が叫ばれる世の中、ここ丹波市もご高齢者のケアは大切な仕事の1つです。今日は、地域に密着し、地元の皆さんから愛され続ける養護老人ホーム青葉荘、特別養護老人ホーム松寿園を運営される社会福祉法人青葉福祉会さんにお話を聞きに行ってきました。

 

 

 

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・開所から55年を超える老舗でも、未だ躍進を続ける地域の拠り所

・働く人の個性が利用者の活力にも。多様な働き方で活気ある施設を運営

・幅広く挑戦のできる環境を活かし、活躍の場を広げる人が多数在籍

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今回お話をお伺いしたのは、社会福祉法人青葉福祉会 養護老人ホーム青葉荘 理事長/施設長の細谷琢郎さんです。

 

 

 

 

地元の地域課題の解決に

 

 

はじめに、会社概要について教えてください。

 

青葉荘を開所したのは昭和38年の4月、今から55年前ですね。当時は公立の氷上町立養護老人ホームという形で始めました。
その後、特別養護老人ホームを併設、昭和58年に先代の父から事業を継いで、運営に当たっています。

 

 

青葉荘を開所されたきっかけは、どんな所にあったのでしょうか?

 

実は、私の実家はお寺なんですけども、一時期、ご高齢のお檀家さんが相次いで亡くなられることがありました。
当時40歳くらいになる私の父が何か対策をしなくてはと考えて、色々な方にご協力を頂きながら開所したのがきっかけです。

 

 

特別養護老人ホーム松寿園の開所のきっかけについて

 

開所時は、定員50名の養護老人ホームとして始め、その後80名の定員まで大きくしていきました。そのあたりから、障がいをお持ちであるなど、自立した生活が困難な方の支援も必要になってきました。
当時、そうした方を対象とした特別養護老人ホームは、近隣には市島町にある丹寿荘さんがあったんですが、ここからだと距離も離れていたため、青葉荘との併設を決め、昭和54年の10月に、特別養護老人ホーム松寿園を開所いたしました。

 

 

なるほど。青葉荘はその後今の場所に移転改築をされたんですね?

 

そうです。
平成8年に50年近く経っている青葉荘の建て替え、移転改築をし、ここに移ってきました。

介護業界の今、そしてこれから

 

 

今、少子高齢化が進んでいますが、介護業界全体で見ても、老人ホームというのは働き手が足りていないと聞きます。

 

そうですね。
これからも高齢化社会は進んでいきますので、そういった方々を支える人が必要な現状は変わりません。

養護老人ホームは、地域社会の中で十分な養護が受けられない高齢者や虐待を受け緊急的にかけ込まれた方、精神障がいの為長く入院されていた方々など様々です。

介護保険が始まり、養護も介護保険下の施設として自立の方から重度の高齢者まで利用の範囲も広く多様になっています。

特別養護老人ホームは、介護度3以上を対象とし濃厚なケアを提供できる職員体制を維持する必要が有ります。積極的に若い人を雇い入れるなど、果敢に対応している状況ですね。

様々な高齢者施設が、今人材を求めています。即戦力となって活躍出来る福祉経験者をはじめ、福祉分野に関心の有る方を求めています。若い方や様々な年齢層の方が、どんどん活躍し、施設全体に活気が溢れるようになればと思います。

 

 

今丹波市で、こういった養護老人ホームはどれぐらいありますか?

 

3施設です。春日町、氷上町、山南町にあります。

 

 

まだまだ足りないような状況ですか?

 

今、養護老人ホームに代わる施設ができているんですね。例えば、ケアハウスや有料老人ホームと呼ばれるものです。他にも、生活の見守りを主体にした介護付き住宅などもそうですね。こうした場所を選ぶ方も増えてきていると感じます。

一方で、養護老人ホームというのは見守りも、グループワークも、ケアもするというソーシャルワーク機能を全て提供できるという特徴があります。

こうして、利用者の皆さんからすると、選択肢が増えている中で言えば、特別養護老人ホームに入る一歩手前の所で見守りが必要な方が結構いらっしゃるので、その方たちを積極的に受け入れていこうと思っています。
あるいは精神病院で治療が終わって落ち着かれましたよという方たちを積極的に受け入れていくとか。

今は高齢で働くことが出来ないとか、老老世帯、独居の方が非常に増えています。未婚の方も増えていますよね。そうすると独居世帯も増えていくわけです。そういう方たちの安住の地として、養護老人ホームを活用してもらえればなと思っています。

施設もひとつのコミュニティ。多様な働き方と個性を活かして利用者も、従業員も満足の施設を作る

 

 

今社員数は何名で、何名の方をみているのですか?

 

60名の定員でショートステイが5床、正職員が13名くらいですね。あと、パート職員が12名です。
この建物の中には、他にサービスを提供する訪問介護事業所、在宅介護支援センター、居宅介護支援事業所、認知症のデイサービスがありますので、そこを足すと建物内では43名です。

 

 

すごいですね。幅広い人材を募集されているということでしたが、正社員として働くことも出来ますし、逆に家事をしながら週に3日間午前中だけという働き方でもできるんですよね。

 

はい。色んな方に出入りしてもらう方がむしろ良いんです。
ここも社会の一つになっていますので、色んな方と出会いたいということでは、利用者さんも同じ想いをお持ちだと思います。短い勤務時間のパートさんでもお年寄りの方と交流があったりしますね。朝ごはんだけきてくれて、朝会える人、夕食の時はまた違う人に出会える。人が流動的に流れることによって日々の生活に変化も出てくるんですね。

 

 

 

 

求人募集の詳しい内容についてお聞きしたいのですが、20代の方なのか、主婦の方なのか、介護経験があり、60歳定年後に出来る仕事なのかなど色々あるかと思いますが、具体的にどういった方を募集されていますか?

 

介護の経験がある方で正職員として養護老人ホームに勤務が出来るなら、是非お願いしたいと思いっています。

重度な特養から見れば、まだ養護は、軽介護の範疇かと思います。体力的に不安であれば、養護老人ホームも選択肢の一つと思います。

正職員として働くことが難しいのであれば、パート職員として(ヘルパーとして施設内の利用者さんへ生活全般のケアを提供する)午前7時〜午後7時までをヘルパーステーションでカバーしサービスを提供しています。朝の朝食時間、夕食の食事時間だけに出勤願っている方もあります。

 

 

 

 

 

なるほど。募集人員は特に年齢は問わずでしょうか?

 

そうですね。
介護の資格をお持ちの方だと、なおありがたいと思います。

今、ヘルパー、介護福祉士、看護師さんの人手が足りていないんです。
あと栄養士さん。後任が育たないというのがありますので専門職だとなおいいですね。

 

 

重度の障がいをお持ちの方の介護で就かれた方を青葉荘にということですが、重度の介護の方が体力的にきついと思うのですが、お給料は同じですか?

 

同じです。
資格が有るか無いか、経験の有無によって初任給の額が変わってきます。学歴、資格の有無により基本となる額が決まり、同じ高齢者福祉の経験年数が前歴換算制度により、前歴を評価し基本額に上乗せした額を最終額として基本本俸額となります。

 

 

介護の経験がある方はそのあたりの仕組みは良くご存じですよね。

 

そうですね。
どんどん経験を積みたいという方には奨励制度を用意しています。
こういう資格が取りたいとか、勉強がしたいというのが認められれば、補助制度もありますし、学ぼうと思えば学ぶことができる環境はあると思います。

 

 

なるほど。では、最初は栄養士さんとして青葉荘で働きながらも学ぶ機会もあり、かつ別の資格も並行して取るといった事ができますね。

 

はい出来ますね。

 

 

青葉荘で働く魅力はどんな所にありますか?

 

私たちの施設では、基本理念として「人それぞれに花あり」を掲げ「一人ひとりの持ち味を大切にしてケアをしていく」という方針を掲げています。
これは、そのまま職員自身にも言えることで、その方が今後どういうことを考えて取り組もうとしているのかを踏まえて、それを大事にしていく方針で運営しています。

また、施設の大きな理念として、「自分はどういった役割を果たせば良いのかを考える」がありますので、それを伸ばすあるいは認めていく環境があるのが青葉荘、松寿園だと思いますね。

 

 

 

 

 

 

自分らしさを大事に出来る環境だということですね。そういった環境を活かして頑張っていらっしゃるのはどんな方ですか?

何名かいらっしゃるんですが、パートの職員さんでもどんどん資格を取得しておられる方もいますし、自分で勉強しに行っている方というのは沢山います。

 

よく、施設見学に来られた方に「リンゴと梨はどちらがおいしいですか?」と聞くんです。すると、どんな人でも「リンゴ」とか「梨」と言われます。私は「どちらがおいしいですか?」と聞いていて、好き嫌いの話をしている訳ではないので「リンゴが好き」「梨が好き」というのは回答にはなりません。
リンゴにはリンゴの良さがあるし、梨には梨の良い所がある。
そうしたスタンスや想いをどの程度まで利用者の方に提供出来るか、事業所は職員に対してどの程度肉迫できるかという事を考えて日々取り組んでいます。

こうした理念を大事に、それぞれ自分で工夫して考えながら取り組んでいます。

 

 

例えば、自身で企画をした内容で、利用者様に喜んでいただいている方はいらっしゃいますか?

 

それぞれ自分の持ち分がありますので、それは各自が積極的に取り組んでいます。
支援する体制は整っているので「ここまで、こんな風にやりたい」というの要望を叶えていくことは十分可能です。

 

 

 

 

 

 

ここで、実際に現場で働く皆さんにお話を伺いたいと思います。

仕事内容とやりがい、大変なところを教えてください。

 

山本さん:調理を担当しています、山本です。
やっぱり、心を込めて作った食事を、利用者さんに美味しいと言っていただける時が一番うれしいですね。その逆に、食事の残菜が目立った時などは「お口に合わなかったかな」と考えたり、そういった配慮に難しさも感じます。

芦田さん:介護の現場で支援員として働いています、芦田です。

ここには、青葉荘と松寿園と2つの施設があり、ヘルパーさんと支援職メインの人などが働いています。限られたメンバーで仕事を回していく大変さはありますが、だからこそみんな助け合う気持ちを持って働いています。突然人手が足りなくなった時も、補完しながらやっていく事ができるのはやりがいにもなっています。

前阪さん:介護職、ヘルパーをしています、前阪です。

芦田さんとは違って、食事や入浴介助などを行っています。それぞれ個々に担当があるのですが、ケアしながら生活全般を見ています。
私も、現場で強いチームワークができていて、支え合って仕事ができていると感じています。

 

 

なるほど。山本さんにお伺いします。青葉荘、松寿園だからこそ出来ていることというのは何かありますか?

 

山本さん:真空料理を出しているので、短時間で柔らかくて美味しい食事が提供できる所だと思います。

 

 

真空料理というのは、他の施設には無いものなのですか?

 

そうですね、真空料理はしていないと思います。
松寿園で移行にむけて実施、将来の合築(調理センター方式移行)に積極的に取り入れる方向で職員の相互交換をしました。

結果、真空調理や冷凍含侵を養護でも、食材と調理内容により、活用できるようになりました。

 

 

 

 

今何年勤務されていますか?

 

山本さん:丸23年だと思います。

 

 

ここで働いてもらいたいと思ってもらえるような何か伝えたいことはありますか?

 

山本さん:とりあえず見に来ていただいて、働いてほしいですね(笑)
年配層ばかりなんでね。若い人が来たら躊躇される部分があるんちゃうかなあと思います。
後進の方を育てていきたいと思っていますし、やはり若い方が少ないので、みんな可愛がってくれるんじゃないかな。

 

 

芦田さんにお聞きします。支援員についても、若い人に来てほしいということはあるんですか?

 

芦田さん:今、利用者さんが60人おられますので、国の規定の関係もあって、10人に1人の職員が付く必要があるので、それだと介護職6人必要なんですね。
でも、少し前まで4人で担当していたこともあり、忙しい時期が続いていました。最近、新たに1人入ってくれました。今、順調に育っている途中なのですが、現場スタッフの高齢化も進んでいて、数年後に定年を迎える方もいらっしゃいます。
今後の4、5年後と考えた時に、現場を支えていける若い人財が欲しいと思っています。

 

 

求人を見た人に伝えたいことは?

 

芦田さん:やはり、みんな仲がいいというのか、支え合いながら出来ないことは助け合う雰囲気があるので、働きやすいと思います。
どうしても現場は今いる人数で回していかないといけないのですが、みんな気が良くて、「これはこっちでしてあげるで」とか声を掛けてくれて。そういう事が自然に起こる職場だと思います。

 

 

 

 

 

良いメンバーが揃っているのですね。人ってどうしても何かあった時余裕がなくなってしまいがちですが、それをフォローする優しい先輩が沢山いるわけですね。

 

芦田さん:自分に何かあった場合、自分に置き換えるじゃないですか。もし具合が悪くなって休ませてもらわないといけない時は、替わりに誰かに出てもらわないといけないですよね。それを思うと、自分が出られる時は出てあげたいと思っています。

 

 

要約するとすごく良いメンバーなので、一度見に来てもらって見学して就職してくれということですね。

 

そうですね!

 

 

 

 

 

 

 

前阪さんにもお話をお聞きしたいと思います。どういった職場だとお感じになりますか?

 

前阪さん:人それぞれ得意分野があって、計算が長けている人、アトラクションの芸が長けている人、様々なメンバーがいて、それぞれの特徴、得意分野を活かした職場という感じでチームワークが出来た職場だと思います。

ここには精神疾患や、認知症の方も多いのですが、それぞれが思いやりを持って仕事をしているので、何かあっても臨機応変に動けるし、だからこそそういった方の対応もしっかり出来るという自信はみんなあると思います。

 

 

これまでの仕事を振り返られて、いかがですか?

 

前阪さん:私もこの1月で勤続10年になります。
色んな経験、勉強をさせていただきましたし、怖い目にも遭いました(笑)

特に、精神疾患の方のケアは当初、経験がなかったこともあり、表情が読み取れなくて、どうしてあげれば良いか分からなかったですし、苦労もしました。
でも、顔なじみになってくると、今日言ってくれなくても明日言ってくれるかなという感じで、段々コミュニケーションが取れるようになってきて、自信にもつながりました。

 

 

最初は経験がなくても、仕事を覚えながら資格もとっていって、自分を高めることも出来ますし、先輩方がフォローしてくれる職場ということですね。

この道に入ったきっかけは?

 

山本さん:元々調理の仕事をしていたんですが、結婚したタイミングで辞めたんです。
仕事を探していた時、義理の父を通して、今の職場を紹介してもらったのがきっかけです。

芦田さん:子どもが保育園卒園を迎える頃、たまたまここの事務員さんと私が同じ自治会に住んでいたこともあり、働いてみない?と声をかけていただいたのがきっかけです。よくよく聞くと、私の主人とその事務員さんが同級生だったこともあり、就職を決めました。
そこから10年事務の補佐をしていたんですけど、ヘルパーステーションが立ち上がった時に食事介助のヘルパーを探していることを知りました。
当時、ヘルパーの資格も持っていなかったのですが、子どもも大きくなったことだし、食事介助の仕事なら、自分でもできるかも、と思って一念発起、資格取得を期にヘルパーの道に入りました。今年で20年目を迎えます。

前阪さん:主人の母が圧迫骨折をした時、もともと保母をしていた姉がヘルパー資格を取ってケアを始めました。それを見て、姉だけに負担はかけられないと思い、私もヘルパー資格を取りにいったのが始まりです。

そうしたら、介護現場で働くつもりは元々はなかったのですが、お願いだから面接だけでも来てほしいと言われて。
そのまま、実習にも行って、気付いたら…今に至っているという感じです(笑)

 

 

素直な感想としては、たまたま機会や出会いがあったことをきっかけに始められたんですね。

介護のお仕事って苦労もいっぱいあると思うんですが、10年、20年と続いているのには何か理由があると思います。それは何ですか?

 

芦田さん:そうですね、大変な仕事ではありますが、「ありがとう」とか、「気をつけて帰りなよ」とか「早く休みよ」とかすごく感謝して、優しい言葉をかけてくれる人がいる。それで救われてきたのもあると思いますし、仲間がいる心強さもあります。

色々思ったりしたことを素直に相談することができる、一人で抱えなくてもいいというのがすごく大きいなと思います。私は10年事務職にいたので、上司も私の気持ちを良く理解してくれていると思いますし、そうして思ったことを上の人に言える、聞いてもらえる環境も大きいと思います。

山本さん:私は朝が早いので、家族が協力してくれているのもありますし、協力してもらっているから続けようと思います。「美味しかった」と言ってもらえるともうちょっと頑張ろうかなという気持ちになれます。

前阪さん:介護は、その日で終わらない業務なんですよ。ヘルパーさんは時間が来たら終わりですけど、支援、介護職は24時間対応が基本です。
何かあれば夜中でも駆けつけなければいけないし、何でも出来なければいけないオールマイティの姿勢が問われます。それは身に染みています。

色々と失敗することもありましたが、積み重ねって大事ですよね。
最初から出来るとか思わずにいたからこそ、ここまで続けてこれているのかな、と思います。

 

 

 

調理や、介護の現場で働く皆さんは、どなたも「たまたま」入社されたとおっしゃいますが、それでも勤続10年、20年と長く勤めていらっしゃいます。
自然と、働きやすい職場を従業員が作っていく、楽しく仕事ができるから利用者さんも楽しく毎日が送れる。そんな好循環が起きているのだと感じました。
優しい気持ちを大切に、活力を持って介護の現場で働きたいと考えている方にはぴったりの求人なのではないでしょうか。

 

《正社員募集詳細》

求人番号 1)28130-1927181

2)28130-2065481

求人情報の種類 一般(フルタイム)
事業所名 社会福祉法人 青葉福祉会 養護老人ホーム青葉荘
代表者名 理事長/施設長 細谷琢郎
所在地 〒669-3571
兵庫県丹波市氷上町新郷1837-1
職種 1)調理員

2)管理栄養士、栄養士

雇用形態 正社員
年齢 1)59歳以下

2)不問

就業時間 1)06:30~12:30(休憩60分)
08:30~17:15(休憩60分)
10:00~19:00(休憩60分)
時間外あり 月平均5時間

2)08:45~17:00(休憩60分)
時間外なし 月に2回程度の管理宿直あり

賃金 月給

基本給(月額平均)

1)153,500円~153,500円

2)205,000円〜261,000円

就業場所 兵庫県丹波市氷上町新郷1837-1
福利厚生 通勤手当:実費支給 上限あり 月額:15,000円
加入保険:雇用 労災 健康 厚生 財形 厚生年金基金 退職金共済 退職金制度:なし

 

 

《パートタイム職員募集詳細》

求人番号 1)28130-1987081
2)28130-2064581
3)28130-1592681
求人情報の種類 パートタイム
事業所名 社会福祉法人 青葉福祉会 養護老人ホーム青葉荘
代表者名 理事長/施設長 細谷琢郎
所在地 〒669-3571
兵庫県丹波市氷上町新郷1837-1
職種 1)介護職員(デイサービスセンター)

2)看護師(青葉荘デイサービス)

3)訪問介護員(ヘルパーステーション)

雇用形態 パート労働者
年齢 不問
就業時間 1)08:15~15:45、09:00~16:15、09:30~17:00
(休憩時間60分) 時間外なし
※週3日以上

2)09:00〜16:15 (休憩時間60分) 時間外なし
※週3日以上

3)07:00~12:30、07:00~15:15、10:45~19:00(休憩60分) 時間外なし

※週5日程度

賃金 1)時給 850円~1,000円

2)時給 1000円
※試用期間は1か月(時間給900円)

3)時給 850円~1.000円

就業場所 兵庫県丹波市氷上町新郷1837-1
福利厚生 通勤手当:実費支給 上限あり 月額:10,400円
加入保険:
1.3)雇用 労災 退職金制度なし

2)労災 退職金制度なし

 

※この求人情報は、ハローワークが受理した求人票から、その一部を抜粋して掲載しています。さらに詳しい情報はハローワーク求人情報をご覧ください。

※内容は、掲載時から変更になっている場合がございます、詳しくはお問い合わせください。

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